【映像作品】世界一幸せな国フィジー「The scenery of Lautoka, FIJI」

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こんにちは。テレビ番組アシスタントディレクターの仕事を辞めて以来、海外を転々とする生活も3年目に入りました、たかむね(@takaholi29)です。

そんな僕のプロフィールはこちら。

【自己紹介】29歳でテレビ番組制作の仕事を辞め日本脱出!英語習得のためワーキングホリデーへ
はじめまして。鈴木孝宗(たかむね)です。5年半携わったテレビ番組制作の仕事を辞め、英語を習得すべく、29歳にしてワーキングホリデーへ出発しました。僕のこの経験...

 

 

さて、そんな前職のスキルと、近年の海外生活で広げたクリエイティビティを活かして、時々映像作品を作っています。

29歳で僕は日本での仕事を辞め海外へ出ました。各国1年ごとにオーストラリア、カナダ、そして来年はイギリスと、「ワーキングホリデー」という制度で外国を渡り歩いているわけですが、そもそもは、「フィジー」という国が海外生活を始めた僕の原点でもあります。フィジー3か月半の語学留学をきっかけに、オーストラリアへと向かったのです。

「世界一幸せな国」と言われる、南太平洋の島国フィジー。

 

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ですので、South Pacific Free Birdを利用して行ったその「フィジー留学」に関する記事をこのブログで書きたいとずっと思っているのですが、なかなか取り組めておらず。おそらくですが、現在のカナダワーホリが一区切りしたところで動き出せると思っています。

そこで今回は、手始めとして以前に作ったフィジーの映像作品をここでご紹介したいと思います。僕が3か月半を過ごしたのは「ラウトカ」と言う第二の都市です。そんなラウトカの景色をどうぞ。

 

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「The scenery of Lautoka, FIJI フィジー第二の都市ラウトカの風景」

 

 

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