【豪ワーホリ記08】新バッパー生活!ルームメイトは全員イギリス人

「英語ネイティヴと生活を共にするのはやっぱり重要ですね!」

 

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たかむね
英語ネイティヴと生活を共にするのはやっぱり重要ですね!

 

こんにちは。オーストラリアでワーホリ中、7ヶ月半が経過しました、たかむね(@takaholi29)です。

前回の記事通り、英語環境を求めてバッパーに移りました。

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幸運なことに、英語環境どっぷりな生活に180度様変わりしました。今日はそんなお話。

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ルームメイトは全員イギリス人

幸運にも、ルームメイトを全員英語ネイティヴになりました。5人部屋の、男2人にカップル1組、プラス自分。まだそこまで深くコミュニケーションをとっていませんが、「日常」の中に、当たり前のように英語が存在する環境に変えることができました。

チェックインの前日、予約をしに行った際に、「アジア人がおらず、女性もいない部屋。できれば英語ネイティヴの男のルームメイトが良い。」とオーダー。

スタッフ:「じゃあイギリス人が2人いる部屋があるわよ」

Hotel_Tully_roommates

部屋は5人部屋です。さらに数日後、これまたイギリス人のカップルが入居してきました。ということで自分以外は英語ネイティヴ。女の子が1人ルームメイトですが、それに特に気になることもなく、快適に生活しています。最高の英語環境ゲット!

そして共有スペースには、ヨーロピアンやニュージーランド人らしき人がそこら中にいます。英語を話す機会がそこら中にあります。

maze

以前滞在したシドニーのバッパー  どこもこんな感じで賑やかです

 

平日は仕事のため、疲れてすぐに寝てしまうことが多いですが、それでも日本語を話す機会を減らすことができたのはかなり大きいと感じています。

 

その反面、英語環境の難しさも

ただその嬉しい事実とは反対に、ネイティヴの彼らと四六時中一緒にいる難しさも感じています。彼らの英語が聞き取れない、理解できない、自分の言いたいことが伝えられない、などなど。日々ストレスを感じているのも事実です。

日本人の友人はもちろんタリーにいるので、彼らのところに逃げ出したくなります。ただ、だからと言って、そうしてしまうと何も変わらないのも事実。まだバッパー生活を始めたばかり。早くこの現状に慣れる必要があります。

もっと英語でコミニュケーションができるようになれば、その問題も解決されるはずです。ここでの経験が、次のカナダへつながると信じて、キープゴーイングするしかないです!

頑張ります。ではまた。

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