告知 / アイルランドのワーホリ記事も今後アップしていきます!

「イギリスワーホリに取って代わる得るアイルランドワーホリ。生のその情報欲しくないですか?」

 

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たかむね
イギリスワーホリに取って代わる得るアイルランドワーホリ。生のその情報欲しくないですか?

 

こんにちは。29歳で仕事を辞めて以来、海外放浪生活も3年目に入ろうとしています、たかむね(@takaholi29)です。

今回は告知です。3年目に入ったこの『たかホリ』ブログ。ちょっとした新プロジェクトです。

 

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2015年の9月にこのブログをスタートさせ、いつの間にか2年が経過しました。フィジーでの3か月語学留学を皮切りに、去年のオーストラリア、現在のカナダ、来年のイギリスと、いい歳こいたアラサーのおっさんが日本社会において全く評価されないワーキングホリデーという制度を利用し、年齢制限ギリギリまでフルに活かして3か国も英語圏の国を渡り歩いています。もちろん各国、丸1年は滞在しました、しています、します。

そしてここまでのその生活を通じて、本当に強く思うのは、「日本人は、もっと世界へ出て様々なことを経験し、それを自分の将来の糧にすべきですよ」ということです。

「世界に誇れる日本の文化」などと昨今よく言われます。もちろん共感できる部分は多々あります。ただその反面、日本が「島国」と表されるように、独特でワールドスタンダードから目を向ければある種奇妙に映る点も沢山あります。そしてその「世界と日本の異なる観点」というものは、日本を離れて外の世界で生活して見ないと気づくことはほぼ皆無です。日本にずっと住み続けている人が「日本は素晴らしい」なんて説いても何の説得力もありません。

しかしいざ海外生活を始めようと思っても、それに関する情報や、それこそガイドラインのようなものが少ないのも事実。そんなこれから海外に目を向けたい方や、今現在現地で奮闘されている方の指針に少しでもなればと思い、ワーホリや海外渡航に関する情報、そして実際の海外生活で感じた意見を、僕はずっとこのブログで発信し続けているのです。

さて、前置きが長くなりました。何が言いたいかというと、タイトルの通りです。アイルランドのワーキングホリデー情報も、今後このブログで発信していくことになりました。

この『たかホリ』ブログ内で掲載するからには、実際の現地での体験を元にした生の情報が前提です。ただし、僕はアイルランドにワーホリはしません。と言いますか、もうできません。3か国目のイギリスワーホリが所謂「ギリホリ」なのです。

そこで今回のアイルランドワーホリ記事に関しては、「外部ライター」が記事を書いてくれます。彼とは、オーストラリアのワーホリ中タリーという町のバナナファームで出会い、一緒に働いた友人です。下の関連記事内の最後でも触れていますが、この話を提案して約1年越し、ようやく実現にこぎ着けつつあります。

さらに、オーストラリアワーホリの時に知り合った友人が、おそらく来年にアイルランドへワーキングホリデーに行くのですが、彼とちょっと小さなプロジェクトが進んでいます。これも実現できれば。また時が来たらお話しできるかと。

 

【関連記事】

「ワーキングホリデー、どこの国に興味がありますか??」 スポンサー リンク.ad_728_90_336_280 {width: 728px !important;height: 90px !important;margin: 0 au...

 

 

名前は「とも」君。2016年の6月オーストラリアからの帰国以降現在まで日本で生活をしており、来年2018年の2月にいよいよアイルランドへ飛び立ちます。

そんな彼が発信するアイルランド・ワーホリ情報、通称リ』も、今後このブログ内に定期的にアップしていきますので、ぜひお楽しみにしていただければと思います。これに関する全ての記事は「ワーホリ番外編/アイルランド」のカテゴリー内で公開していきます。

第1回目の投稿は次回。まずは彼の人なりを知ってもらえればと。

タリー時代の写真。一番左の青いシャツを着ているのが、とも君です。

 

ということで、アイルランド情報スタートの告知でした。それではまた次回。

 

 

川原智のアイルランドワーホリ『ともホリ』

 

次回の「『ともホリ』♯01」」へ進む ▶

「友人、とも君の文責、アイルランドのワーホリカテゴリー、通称『ともホリ』スタートです!」 スポンサー リンク.ad_728_90_336_280 {width: 728px !important;he...

 

⬇ アイルランドワーホリ『リ』一覧はこちら 

とも、2018年2月より農業ボランティアを利用し、アイルランド滞在中

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

たかむね

オーストラリア、カナダ、イギリスと現地で働きながら海外放浪生活中。これまでの渡航国は25ヵ国ほど。その旅情報をブログにまとめたり、前職の映像関連の経験を活かしての動画作成、写真などが趣味。最近の関心事は台湾文化と中国語学習。