台北おすすめ宿!一泊約1,300円 豪華朝食ビュッフェ付「ネクスト タイペイ ホステル」 @台湾

「豪華な朝ごはんが食べられるこのホステル、台湾旅行に活用してみてはいかがでしょう?」

 

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たかむね
豪華な朝ごはんが食べられるこのホステル、台湾旅行に活用してみてはいかがでしょう?

 

こんにちは。現在日本帰国中、たかむね(@takaholi29)です。と言いますか、先週は台湾にいました。

突然ですが、今回は台湾・台北のゲストハウスレビューです。

何の脈絡もなく台湾の記事を上げようとしていますが、以前、少し触れたように、僕はオーストラリアのワーキングホリデーを通じて、台湾にかなりの興味を持ってしまいました。

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「ワーホリで長く生活していると、将来のこととか、いろいろと考え込んでしまいません?」 スポンサー リンク.ad_728_90_336_280 {width: 728px !important;height...
そして、実際に自分の目でその国を見てみたいと思い、オーストラリアから帰国後、すぐに台湾へ。人生初めての台湾です。さらにそれから3ヶ月後の今回、再び台湾にやってきたのでした。それが台北に滞在した先週です。

 

そんなこんなで、僕が実際に利用して、みなさんにオススメしたいゲストハウスがあったので、今回はそれを紹介したいと思い、この記事を書いています。

では、「ネクスト タイペイ ホステル – タイペイ ステーション ブランチ(Next Taipei Hostel – Main Station)」のレビューに行ってみましょう。タイトルの通り、この価格でのこのクオリティーは、大満足だと思いますよ!

ではいってみましょう。

 

宿泊の予約は、最後に各ブッキングサイトのリンクを貼っていますので、そちらからどうぞ
2,000円がキャッシュバック
のBooking.comプログラム特典もご利用いただけます。

 

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「ネクスト タイペイ ホステル」は2店舗あるのでお気をつけください

なぜならば、僕自身が身を持って間違えたからです。。。

とあるブログの記事を参考に「ネクスト タイペイ ホステル – 西門町(Next Taipei Hostel – Ximending)」に泊まろうと思っていました。「台北の原宿」と言われている西門町【読み:シーメンディン】にあるゲストハウスです。

しかし僕は間違えてしまい、気づかずに予約してしまったのが、今回の「ネクスト タイペイ ホステル – タイペイ ステーション ブランチ(Next Taipei Hostel – Main Station)」だったのです。。。

ですので、どちらに行くのか、気をつけてくださいね。

 

外観とフロント

ホステル外観

NTH_appearance03 NTH_appearance02

外観は、このような感じです。正直、隣の「HEDO HOTEL」とやらが気になります。。。だって、明らかにオシャレなホテルなんですから。

それはそうと、このホステルを見つけるのに、少し苦労しました。なぜなら、「Next Taipei Hostel」と書かれた看板が表に出ていなかったからです。

Google Mapを頼りに、地図が指し示す場所に来ているはずなのに、そのホステルがない。そしてその場所にあるのは、「Dairy of Taipei HOTEL」

「え〜、ここのはずだけどな〜。なんで無いの〜??」

と数分、周囲をウロウロしていると、見つけました!「Next Taipei Hostel」の表示を!

NTH_notice01

これです!そして、この表示があるのはここ⬇︎

NTH_appearance04

どうやら、さっきたどり着いた「Dairy of Taipei HOTEL」の中っぽい!

ということで、このホテルに入り、フロントで聞いてみました。すると案の定、ここがそうでした。どうやら、このDairy of Taipei Hotel内の一角が、Next Taipei Hostel – Main Stationのようです。

フロント

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こちらがフロント。ここで問題なくチェックインができました。

そして、ネクスト タイペイ ホステルの入り口は、このフロントの左側。画像の矢印の方になっていました。

ちなみに右横にエレベーターがあり、どうやらこちらがDairy of Taiwan HOTELの入り口のよう、団体のお客様がわんさかいました。

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画像右奥が食堂のようです。チェックイン時に、ルームキーと朝食券が渡されましたが、朝食は、このホテルの方の食堂で食べれるみたいです。

NTH_room key and BF ticket

「カードキー(左)と朝食券(右)」

 

「ホテル側と同じ食堂! ということは、けっこう豪勢な朝食なのでは!?」

「ゲストハウス」という名の安宿に泊まりながら、ホテル並の朝ごはんにありつけるのではないか、という期待が湧いてきた瞬間です。さあ、その真実やいかに!?明日の朝を待ちましょう。。。

そしてこれは余談ですが、フロントには女性スタッフが5名ほど。皆さん、、、とてもキレイ!!僕はちょっとテンションが上がりました。

そのうちの一人、ショートカットの、愛嬌がステキなオネイサンが部屋まで案内してくれました。謝謝(シェイシェイ)。

 

共有スペースとドミトリー部屋

エントランス

NTH_entrance01

まず、土足厳禁。エントランス横のロッカーに靴をしまい、スリッパに履き替えましょう。

NTH_entrance02 NTH_entrance04

ベッドナンバーごとに、靴箱があるので、お間違えないように。

では改めて、内部へ潜入しましょう。オネイサンについていきます。

NTH_entrance03

僕の部屋は、突き当たり奥、共有スペースの前でした。

屋内共有スペース

下の画像が共有スペースです。ソファーに、ウォーターサーバー、パソコン、テレビ。非常にシンプルで僕好みでイイですよ〜

NTH_public space01 NTH_public space02

ちなみに、ホステル内は、「水」以外飲食厳禁です。この共有スペースはもちろん、ベッド内でもダメです。オネイサンからそう説明を受けました。

「男性用のお手洗いはこちらで、シャワーもこの中ですよ〜」

と、簡単なかわいらしい英語でしゃべってくれます。

さて、部屋へ入りましょう。部屋番号は「F」でした。なぜか、TEDさんがいらっしゃって、ガンタレておられます。余談ですが、各部屋にそれぞれ、このテッドさんのように色々なキャラクターが掲げられています。この記事の最後に、まとめてご紹介します。乞うご期待?

NTH_roomF 01

「あ、お邪魔しま〜す」

という低い姿勢で入室すると、中はこんな感じです。

ドミトリー内観

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このドミトリーは6人用でした。ロッカーの中に、枕と布団が入っています。部屋はそんなに広くはないですが、気にはならないでしょう。

NTH_roomF 03 NTH_roomF 04

ベッドも以外とスペースがあり快適です。ちゃんとカーテンでプライベートも確保できます。

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個人的に良かった点が、上の画像のように、ベッドの横にけっこう広々とした荷物置き場のスペースがあったことです。僕はリュック一つで来ているので、全ての荷物はここで十分。ロッカーは使いませんでした。もちろん、貴重品管理の際は、必ずロッカーを使ってくださいね。

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ベッドの奥には、照明と、パワーポイントが二つ。台湾のコンセントは、日本と同じ形式です。このコンセントは一見、見慣れない形状ですが、そのまま差込めますのでご安心を。
こんな感じで⬇︎

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かなり快適なベッド空間です。

 

トイレ&シャワーとランドリー

では、続いて水回りです。

トイレとシャワーは共有スペースの横に、男性用、女性用と一室ずつ分かれています。男性用は僕の部屋のお隣です。

NTH_shower room 01

この「Gentleman」の扉の中。女性用は、僕の部屋を挟んで反対隣。

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中も、いたってシンプルな作りです。流しが2つ、ちゃんとドライヤーも付いています。

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トイレ

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小便器が1つだけ。個室が2つ。

ここで、僕の心を奪った出来事が一つ。個室のドアに付けられているプレートが分かりますか?これを拡大してみると、、、

ものすごい気張っています。震えるくらい。。。このコミカルな画があまりにも僕のツボにハマりすぎて、今回のこのホステルに滞在した一番の思い出です!笑

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個室の中はこんな感じですが、さてみなさんご存知でしょうか?台湾では、使用済みのトイレットペーパーは便器に流してはいけません。きちんと横のゴミ箱に入れましょう。こんなイラストで警告してくれています。

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シャワー

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シャワーは3つありました。ちなみにこちらのプレートの画は、、、

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「脇を隠してる?」

と最初に思ったんですが、そんなことしながらシャワー浴びないし、

「コップ持ってる??」

とも思ったんですが、これも同じく却下。スポンジですかね??とにかく、きちっと直立して、けなげに片手を上げてシャワーを浴びている姿がウケます。

実際のシャワーはこちら。

NTH_shower room 10

分かりにくいですが、シャワー横に備え付けのシャンプーとボディーソープがあります。

ちなみに、台湾の他のゲストハウスで当たり前になりつつある、バスタオルや歯ブラシなどのアメニティグッズは一切ありません。このホステルに泊まる際は、持参が必須です。

さて、続いてランドリーですが、施設のさらに奥のようです。

休憩室のテレビモニターの下に「屋外休憩室は左」の案内。行ってみます。

NTH_notice01

ちなみにWiFiですが、もちろん無料。各部屋ごとに回線があるので、室内に書かれたパスワードを打ち込めば、
ベッドの中でもサクサクネット環境が手に入ります。

屋外休憩室(喫煙はここ)

さて、屋外休憩室の扉を開けると、

NTH_outside public 01
NTH_outside public 02

こっちの方がなんかオシャレ。全く人がいませんでした。そして洗濯機と乾燥機が上の2枚目の画像の奥。

ランドリー

無料です!

NTH_outside public 03

 

ホステルの特徴

清潔、快適、静かで雰囲気良し、と、なかなか素敵な「ネクスト タイペイ ホステル – タイペイ ステーション ブランチ」ですが、マイナスポイントもいくつか挙げておきたいと思います。

❶キッチンがない

料理はおろか、お湯を沸かすこともできません。ウォーターサーバーから一応、お湯は出ましたが、ぬるいです。もちろん、お茶やコーヒー無料のサービスもないので、そこはご了承を。

 

❷ホステル内飲食厳禁

これは❶とも重複しますが、「水」以外は飲食禁止です。ですのでご飯はなどは外食にしましょう。まあ台湾は3食、外食の文化ですからね。安いし、美味しいし、このマイナスポイントもそこまで気にならないと思います。

 

❸アットホーム感は皆無

雰囲気はビジネスホテルのような感じです。フロントのスタッフさんが、こっちのホステルの方に来ることもありません。おそらく、メインのホテルの方の対応が優先なのでしょう。そっちがこの宿泊施設の顔でしょうからね。こちらのホステル内で見かけたスタッフさんは清掃のおばちゃん一人でした。

 

❹その他の宿泊客との交流はほぼ無い

「他国からの宿泊客との交流」というゲストハウスならではの楽しみは特にありません。みなさん、普通に宿泊しているだけなので、共有スペースですれ違っても、軽い挨拶を交わすか、それすらない感じです。ですので、そういう出会いを楽しみたい方には向いていません。

逆に、誰にも邪魔されたくなく、じっくり自分の時間が欲しい人にはピッタリかと思います。

周囲にも、オシャレかつ賑やかなゲストハウスはたくさんあります。人との交流を重視したい方は、他の場所をオススメします。

では続いて、お待ちかねの豪華朝食ビュッフェレポートです!

 

朝食は、まさかの食べ放題ビュッフェ!

さあやってきました、フロント右奥の食堂スペース。この画像は、朝食時間終了の10時ごろに撮ったので、利用客が少なめでしたが、僕が訪れた9時ごろは人でごった返していました。⬇︎

画的に、少なめの人数ですが、実際にはもっといました。歩くのが大変なぐらいに。。さすが中華圏の人々なだけあって、他人構わず、ガツガツ通行する様子に、活力がある方々だなあと改めて思いました。

そして期待に胸膨らみます。ホテルの利用客と同じ朝食なんですから。奥の方には、たくさんの料理が見えてますよ! ふふふ

 

ドリンク類

さて、入ってすぐ、左手にはドリンクマシーンが並んでいます。まずはこちらで飲み物をゲットしましょう。お茶に、コーヒー、ジュースに牛乳、台湾らしく豆乳もあって、ファミレスのドリンクバー顔負けの充実ぶり。

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各種、お茶

 

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コーヒーマシーン1

エスプレッソやアメリカンなどが出ます。このマシンは3台設置されています。

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コーヒーマシーン2

カプチーノ、ラテ、モカ、チョコレートなどはこちらから。このマシンは1台のみ。こっちを3台にしたほうが良いのでは??

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ドリンクサーバー

カルピスは「可爾必思」と表記するんですね〜。「日本から来た世界の飲み物」的なキャッチフレーズが書かれています。

ちなみにカルピスを英語発音すると “caw piss”、つまりは、「牛のおしっ○」になるので、ご注意を。

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牛乳と豆乳

なぜこの2つはこんな豪勢なサーバーなのでしょう??これも台湾文化?

 

炭水化物と野菜・果物類

NTH_sub01パン類

牛乳・豆乳サーバーの左横には食パン、ロールパンなど。もちろんトースターも。スプレッドもたくさんあります。

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⬆︎「Pesto」と「Naisu」ってなんのことでしょう??わかりません。。

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フライドポテトと中華まんみたいな包

パンコーナーの後ろにはこれら。

個人的に、この蒸篭で蒸してある中華まんみたいなパンが僕のお気に入りです。中に何かしらの餡が入っているわけではなく、普通の粉の塊。ですが、ほのかに甘く、優しい味で僕はこれがお気に入りです。何という食べ物なのでしょう??別のホステルに泊まった時もこれが出てきましたね。

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お新香?と果物

蒸篭の裏にはこの2つ。果物はこれだけでした。柚子?みたいな柑橘系です。

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ご飯と味噌汁

パンコーナーの右隣、壁沿いに、ご飯と味噌汁。お粥ののようなものもありました。ちなみに画像の人がすくっているのはいるのは、麻婆豆腐です。

横にはご飯のおかずも。⬇︎

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さあさあ、画像奥にはメインディッシュたちが。その前に、もう2品。緑の服を着た方のところにも。

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蕎麦がいます!こういったものが、揃っているということは、やはりホテル側も、このビュッフェに力を入れているんだなと感じられますね。朝から蕎麦は無理なので、僕はパス。

そしてその横の生野菜たち。

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以上が炭水化物&青果類。では続いて、メイン系に行ってみましょう!

 

メインディッシュ類

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もっとも豪華にディスプレイされていたのがこのコーナーです。右から、スープ、ブロッコリーの炒め物、野菜炒め、ポテトなどなど。

オススメは、ポテトです!絶対ポテトです万国安定の味。

「どの国に行ってもフライドポテトを注文すれば、絶対に失敗することはない!」

と言う名言があるように、ここのポテトも普通に美味しい!間違いないです。

ちなみに、通常の細いポテトと、スマイリーの顔型ポテトの2種類があります。絶対スマイリーポテトです。そっちの方が食べ応えがあります。細い方はパサパサしていてイマイチでした。。。

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カレー味のソーセージ煮込みとシーフード炒め

スマイリーポテトの裏のコーナーです。右のシーフード炒めが運ばれてくる前は、トッポギの料理がありました。

日本食そして韓国料理と、やっぱり近隣国からのお客さんが多いのでしょう。事実、日本語やハングルがちらほら聞こえます。周囲は中国語でやかましいですが。。。欧米人も数人見かけました。

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麺?をその場で提供してくれるところもありました。すみません、ここは未調査です。

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ぜひスマイリーポテトをお召し上がりください!

 

さていかがだったでしょう?

ただのゲストハウスに泊まったつもりだったのに、まさかのこんな豪勢な食事にありつけるとは思っていませんでした。その割に、そこまで空腹ではなかったので、食べた量は大したことなかったんですが、食べ放題、エスプレッソとラテが飲み放題という点が、僕的には大満足です。

台北に行かれる方にはぜひここをお勧めしたいと思ったゲストハウスでした。

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⬆︎スキンヘッドのおじさんは、やたらモリモリたいらげていました。。。

 

台北駅からの行き方

では、台北駅台北車站【読み方】タイべイチャーチャン)からの行き方を画像つきでご案内します。

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このルートが一番シンプルで簡単です。画像をクリックすると拡大表示できます。

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まずは台北駅の南側へ出ましょう。地下鉄のMRTだと、「M5」の出口です。

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すると目の前に、「新光三越」という大きな百貨店が見えるので、その横断歩道を渡り、右に曲がってさらに横断歩道を渡りましょう。

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そのまま真っ直ぐ西へ直進します。

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一本目の曲がり角はそのまま直進です。そのまま進むと、大きな交差点に行き着くので、そこを左に曲がります。

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そして1つ目の交差点を右に曲がります。角には、茶色の建物「第一銀行」があるので、すぐ分かると思います。

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ちなみにこの写真は、台北界隈で非常に評価が高いゲストハウス「Bouti City Capsel Inn」の前から撮ったものです。

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交差点を右に曲がるとこんな景色が。画像真ん中の2人、人がいるすぐ向こう側が、「ネクスト タイペイ ホステル-タイペイ ステーション ブランチ(Next Taipei Hostel – Main Station)」の入り口です。

それにしても、このピンクの服を着たおばちゃんの立ちっぷりが素敵ですね

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ということで到着です。

この建物のメインは「Dairy of Taipei HOTEL」です。ここから中に入り、フロントでチェックインしましょう。

スーツケースを転がしていると、若干大変かもしれませんが、歩いて行く距離としては短いものだと思います。

 

まとめ:感想と詳細

以上、「ネクスト タイペイ ホステル – タイペイ ステーション ブランチ(Next Taipei Hostel – Main Station)」のレポート、いかがでしたでしょうか?

一般的なゲストハウスのような、他の宿泊客との交流はあまり期待できませんが、宿泊料金と施設内容、朝食ビュッフェを考えると、かなり楽しめるホステルではないかと思います。台北駅から徒歩およそ5分という立地も見逃せません。

今後、かなり推しで友人にも紹介していきたいと思っています。

今回は以上です。素敵な台北旅行を!

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ネクスト タイペイ ホステル – タイペイ ステーション ブランチ
(Next Taipei Hostel – Main Station)

【住所】:No. 33, Section 1, Kaifeng Street, 中正区, 100 台北市,

 

 

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