【豪ワーホリ記04】1ヶ月ぶりにタリー(TULLY)へ帰還 !再びまずまずの英語環境

「片田舎の小さな町にも関わらず、タリーには各国からのワーホリの人が集まります!」

 

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たかむね
片田舎の小さな町にも関わらず、タリーには各国からのワーホリの人が集まります!

 

こんにちは。オーストラリアでワーキングホリデーを始めておよそ3ヶ月が経過しました、たかむね(@takaholi29)です。

約1ヶ月暮らしたイニスフェールを離れ、再びタリーへ戻って来てしまいました。それは仕事の事情が原因でした。

今回はその話を少し。

 

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タリーの関連ファームで人手が足りなかった

僕がイニスフェールで在籍していたファームですが、タリーでもバナナの仕事を扱っています。今回、そちらのファームの人員が足りないとのことで、スーパーバイザーに言われました、「そっちに異動してくれ」と。それを告げられたのは異動日の前夜。すぐに荷物をまとめて翌日出発という、慌ただしい週末でした。

 

職場はまずまずの英語環境

イニスフェールのファームでは、ほぼアジア人しかおらず、英語の環境はあまり良くありませんでした。

しかしタリーでの新たなファームでは、19歳のオーストラリア人、イギリス人のネイティヴ、プラス、英語がなかなか堪能なドイツ人と、それなりに同僚に恵まれた英語環境の中で働けています。極力彼らと行動ともにするようにしていきたいと思います。

また近々、報告します!

 

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